JungleMachine-D
ここではぼくが感じたことをちょこちょこと書いています。
2007年04月22日
「ペスよおをふれ」を読みました。
1950年代後半の少女マンガだそうです。作者は山田えいじという方です。
ぼくは全く知らなかったのですが、当時はかなり人気があったそうです。ペスという名前の犬と飼い主の女の子がいろんな事情ではなればなれになってしまうお話しです。会えそうで会えなかったり、会えたと思ったらまた別れてしまったりといった感じにハラハラしていたんだろうなぁ、という事は想像できますが、正直言って、ぼくにはどこがおもしろいのかよくわかりませんでした。「君の名は」とか「冬のソナタ」のような感じで人気があったのでしょうか?
Posted by zip at 09:14 |
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